フォトフラッシュ

子ども同士で撮影したからこそリラックスした写真が撮れたという

重久さんは「ほとんどがピンボケだった」と笑う

モザンビークの児童支援施設「AACOSIDA(アアコシダ)」で暮らす子どもたちが撮影した写真を紹介する写真展が現在、近江八幡市役所(近江八幡市桜宮町)で開かれている。