日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)は18日、第71回定期総会を開いた。被爆者が著しく高齢化する中、今後の組織の在り方について、存続するか解散するかの方針を来年の総会で採決することが決まった=都内 【時事通信社】
近江八幡市内の公立小中学校で6月16日、学校給食の一品として和菓子「吉兆嘉祥(きっちょうかじょう)」が提供された。
近江八幡の広告制作会社「ウエスト」(近江八幡市浅小井町)の周年事業支援チームが執筆した書籍「SHIGA フィフティ・フィフティ2026」が6月12日、刊行された。
絵画展「川筋朋代展 街模様」が6月2日、かわらミュージアム(近江八幡市多賀町)1階企画展示室で始まった。
洋菓子店「アンデケン」(近江八幡市鷹飼町)が4月15日、子どもの日のケーキの予約販売を始める。
余った和菓子をもらうためにじゃんけんをする児童たち
荒川で災害訓練