熊本県で最大震度7を観測した地震は、4日で発生から1週間。被害の実態が徐々に判明しており、これまでに1万2000棟以上の住宅被害が確認された。写真は、厳しい暑さの中、被災地で日傘を差して歩く人=氷川町 【時事通信社】
「たねや 日牟禮乃舍(ひむれのや)」(近江八幡市宮内町)が現在、かき氷を販売している。
「あづちサマーフェスティバル」が8月9日、安土小学校(近江八幡市安土町)で開催される。
「はちまん子ども食堂」が7月17日、八幡コミュニティセンター(近江八幡市宇津呂町)で開かれた。
近江八幡市でエネルギー事業や食品事業などを展開する「尾賀亀」(近江八幡市出町)が7月14日、琵琶湖の有人島にある沖島小学校(沖島町)の児童とドラム缶チェアを制作した。
カフェ「Laplante(ラプランテ)」(近江八幡市出町)がオープンして、7月9日で3カ月がたった。
かまどやいろりを配置した、たねや日牟禮乃舍
熊本地震、住宅被害1万2000棟