兵庫県明石市の歩道橋で2001年7月、花火大会の見物客らが密集して「群衆雪崩」が発生し、11人が亡くなった事故は21日、発生から25年を迎えた。写真は慰霊碑に献花し、手を合わせる丸谷聡子市長ら。 【時事通信社】
「はちまん子ども食堂」が7月17日、八幡コミュニティセンター(近江八幡市宇津呂町)で開かれた。
近江八幡市でエネルギー事業や食品事業などを展開する「尾賀亀」(近江八幡市出町)が7月14日、琵琶湖の有人島にある沖島小学校(沖島町)の児童とドラム缶チェアを制作した。
カフェ「Laplante(ラプランテ)」(近江八幡市出町)がオープンして、7月9日で3カ月がたった。
交通安全教室も行われた
犠牲者11人を追悼