0
水産庁は4日、漁業関係者らによる検討会を開き、4月から始まる来季のスルメイカの漁獲可能量を6万8400トンとする最終案をまとめた。豊漁を踏まえ、今季の当初漁獲枠の約3.6倍に拡大する=東京都港区 【時事通信社】
環境インフラサービスを手がける日吉(近江八幡市北之庄町)が1月22日、第7回「関西スポーツ応援企業表彰」で健康経営賞を受賞した。
近江八幡市大中町の「いちご園Bon Garden(ボンガーデン)」で現在、イチゴ狩りが行われている。
北欧雑貨店「AMBER(アンバー)」(近江八幡市仲屋町)の店主、伊崎陽子さんが左義長まつりにちなんだアクセサリーを作り、現在、販売している。
自然環境保護や環境教育活動を行う公益団体「メダカの学校小田分校」(近江八幡市小田町)の設立25周年と活動拠点「新堂学舎」の完成を記念した式典が1月25日、小田町自治会館(同)で開催された。
社内ヨガ教室の様子
スルメイカ、漁獲枠3.6倍に